もひとつの豊かな光景

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大阪出張の金曜日、社長がごちそうしてくださったのは、心斎橋にある
鹿児島黒牛・黒豚の店、「華蓮
特大のせいろに整然と並ぶ肉達は圧巻。なかなか見ない光景です。
下の段には野菜が並び、更にその下の煮え立つ湯で蒸されます。
余分な油は落ち、その落ちた油は野菜を通って下の湯まで落ちてゆく。
ごまだれ、ポン酢、躍り食い。久々にはち切れんばかりのお腹を抱えました。
もう、豚になってしまう…

最後のご飯は全く華蓮とは関係ございません。
とあるサバイバルキャンプにて、20人前のご飯が一気に炊かれた様子です。
こんな光景もなかなか学生時代の合宿以来見ていない。
物質主義はいかんとか言いつつ、食べ物が豊かって素晴らしい…

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